MAツールって、どう使う?

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MAツールは誰が、何のために使うもの?


既存顧客との取引が頭打ち傾向。新たな取引先を開拓しなくてはならない。展示会に出展して、何社かは新規取引が始まったが、まだまだ。営業マンに新規開拓させようにも、既存顧客の対応で、手当たり次第に飛び込み営業するわけにもいかない。どこかにきっと自社の商品・サービスを待ってくれている顧客がいるはずなのに。

「誰か」(=潜在顧客)を探すために


一方で、「誰か」が御社のWebサイトをコソッと覗きに来ているのをご存知ですか?「誰か」は御社の商品・サービスをくまなくチェックして、競合他社と比較しているハズです。御社が知らないうちに一次コンペは始まっています。もしかしたら、既に落選ということも・・・。

「誰か」にこちらからアプローチできれば、自社商品の情報提供や新製品情報の提供、触ってもらったらもっとアピールできるのに・・・なんてことはないですか?

その「誰か」にアプローチして、「誰か」→「A社のBさん」と実名化を効率よく出来るMA(マーケティング・オートメーション)システムが、SATORIです。
このマーケティングオートメーションSATORIと、一向社のプロモーショナルマーケティングのノウハウを駆使して、御社の「誰か」を新規顧客に効率的にステップアップさせるサポートをご提供しております。

ぜひ一度、一向社のプロモーショナルマーケティング=「プロマケpowered by SATORI 」をお試しください。

PROFILE

マル
2005年、一向社に入社。
15年くらい、おもにSHARPさんの液晶テレビ「AQUOS」の取扱説明書(以下「トリセツ」)を作っています。

・Acrobat(PDF)で、トリセツの原稿を作ります。
・InDesignで、紙トリセツのデータ編集をします。
・Dreamweaverで、電子トリセツ(HTML)のデータ編集をします。
・Illustratorで、トリセツに掲載するテクニカルイラストを描きます。
・トリセツの内容を、隅から隅まで校正します。

特技はマラソンで、昔は頑張ってましたが最近はあんまり走れてません…。
趣味は音楽、好きなバンドはナンバーガールです。
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