「MAツール導入をお考えの方」
ー会わずして見込み客と接触して、セールを行える仕組みー

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現在は新型コロナウイルス影響感染拡大対策として、オンラインでセミナーを行っております。ご好評につき5月、6月もオンラインで実施しています。
今回はセミナーでもお話ししてるMAツールの役割についてご紹介します。
「セミナー資料」も期間限定(〜5月29日)で下記URLからダウンロードしていただけますので、そちらも参考ください。
 http://ikkosha.satori.site/promarke_2

なぜ今MAツールなのか?


ITやインフラの発展・進歩により、PCやスマートフォンが普及した、ビジネス環境も目まぐるしく変化しています。
購買(導入)のための情報収集をインターネットが主流とり、Webサイトの役割が重要視されるようになりました。さらに新型コロナウイルス により、新規見込み客に対面が制限され非常に厳しい状況が続いております。
まさに「会わずして見込み客と接触して、セールスが行える仕組み」が必要とされています。

MAツールでできること

●プロモーション
プロモーションといえばデジタル・リアルを含めた広告や展示会やDMなどを実施されていると思います。
MAツール(SATORI)は「プッシュ通知」により、「リードジェネレーション(見込み顧客情報の獲得)」可能になります。


●マーケティング
「リードナーチャリング(見込み顧客の育成)」「リードクオリフィケーション(有望見込み顧客の選別)」といったマーケティング施策を主に下記の機能で支援するツールです。

機能1:見込み顧客(リード)情報の一元管理
見込み顧客(リード)情報を獲得したり、獲得した見込み顧客情報を一元化し、管理を行います。

機能2:見込み顧客(リード)を育成するためのコミュニケーション
一斉メール配信機能やステップメール機能でナーチャリングを実施し、カスタマージャーニーの分析から、より効果的なコミュニケーションを実現します。

機能3:有望な見込み顧客(リード)情報の抽出
顧客の行動履歴をトラッキングし、分析が可能になり、見込み顧客毎の有望度合いをスコア化し見込み顧客情報の通知を行います。

機能4:マーケティング施策・活動の自動化
前述の機能1〜3を自動で実行します。

さいごに


実際の動作や見え方などはセミナーで紹介しております。
「MAをもっと知りたい」、「MA導入で今のビジネスがどう変化するか」、「MAツール導入をお考えの方」はお気軽にご参加ください。

この記事を書いた人

営業部 TPROFILE
株式会社一向社 営業部
営業一筋30年(もうすぐ)。前職では営業コンテスト7位(300人中)の実績あり。主任、係長、課長、事務局長を経て、一向社に転職。
展示会のワンストップサービス構築の実績あり。一向社の「プロマケ」サービスなどサービス構築の中心的存在?。
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